「コンサルティング・セミナー」

中小企業経営研究会では『日本コンサルティング推進機構』とパートナーシップを結び、中小企業経営のコンサルティングをサポートしています。

●事業成長に役立つ本物のコンサルティングだけを提示

本物のコンサルティングとは「事業に、新たな儲かる仕組みができて、自社で回せるようになること」です。 本物のコンサルタントは、自らの役割である「仕組み」を構築したら、クライアント先を奇麗に立ち去って次のクライアント先に赴いています。

●研修とコンサルティングを混同していませんか?

簡単に言えば、仕組みが出来上がっていて、そこで働く社員やスタッフの能力アップを行うのが「研修」です。一方、新たな仕組みそのものを構築して回るようにするのが「コンサルティング」です。

●3つの役割

「事業成長に役立つ本物のコンサルタント情報を経営者に届けること」

「研修とコンサルティングの違いが理解され、混同が解消されること」

「経営者とコンサルタントとの、依頼のミスマッチを無くすこと」

これは「コンサルティング」を正しく活用し、自社の成長を力強く推進していくために、欠かすことができない重要なポイントです。

●「困った時に頼む」から「事業成長に活用」へ

中小企業における「コンサルティングの積極活用」が進むことを願っています。自社で時間をかけてノウハウを蓄積していくことも大切ですが、現場で培われた知識やノウハウをいち早く取り込むことで、短期間に事業成長を実現できます。会社が傾いた時に頼むコンサルティングは、これからも必要とされるでしょう。一方で、事業成長のために、積極的に専門コンサルティングを活用する時代が到来しています。

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